株式会社スリーラボ 代表取締役 舟山鉄馬について|代表者プロフィールとご相談時のスタンス
株式会社スリーラボ(3LAB Inc.)代表取締役・舟山鉄馬の役職情報と、ご相談をお受けする際に大切にしているスタンスをまとめました。
株式会社スリーラボ(3LAB Inc.)の代表者について、公式情報としてご案内します。どなたが窓口となり、どのような姿勢でご相談をお受けしているかを知っていただくためのページです。
代表者情報
当社が公式サイトで公開している代表者の情報は次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 氏名 | 舟山 鉄馬(ふなやま てつま) |
| 役職 | 代表取締役 |
| 英文表記 | Tetsuma Funayama, Representative Director |
| 会社 | 株式会社スリーラボ(3LAB Inc.) |
| 連絡先 | info@3l-inc.jp |
会社としての基本情報は会社概要に、事業内容は事業内容のページにまとめています。
ご相談をお受けする際に大切にしていること
初回のご相談は、代表者自身が内容をうかがうところから始めます。うかがう際に意識しているのは次の点です。
- 整理されていない状態のまま話してもらう。整理はこちらの仕事にする
- 「できる/できない」より先に、何が分かれば判断できるかを一緒に決める
- 資料の完成度より、動くものを早く見せることを優先する
- AIを入れないという結論も、選択肢として普通に扱う
この進め方は、当社が掲げる「試す、確かめる、渡す。」というキャッチコピーにも表れています。言葉として掲げるだけでなく、初回の相談時点から同じ順番で物事を進めるようにしています。
判断に迷う相談ほど歓迎している理由
「これは相談していい話なのか分からない」という状態でのお問い合わせを、むしろ歓迎しています。理由は単純で、課題が言語化される前の段階のほうが、選べる手段の幅が広いからです。すでに「この方法で」と決まった状態で相談を受けると、その前提自体が最適かどうかを確かめる余地が減ってしまいます。
- 検討の初期段階でも構わない
- 社内で反対意見が出ている状態でも構わない
- 予算や期間がまだ固まっていなくても構わない
いずれの場合も、まずは状況を整理するところから対応します。
窓口について
ご相談は info@3l-inc.jp へのメール、またはお問い合わせページから承っています。打ち合わせはオンラインを基本としているため、地域を問わずご依頼いただけます。よくいただくご質問はFAQにまとめていますので、あわせてご確認ください。
まとめ
株式会社スリーラボ(3LAB Inc.)は、代表取締役・舟山鉄馬が窓口となってご相談をお受けしています。整理されていない段階の相談ほど歓迎しており、資料より先に動くものを見せながら判断を進める進め方を基本にしています。ご相談はお問い合わせページからお気軽にどうぞ。